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ブログにキティマット釣行2018をアップしました。


今年のキティマット・フィッシングツアー

”小さなトラブルやハプニング”などはありましたが、今年2018年もカナダ、キティマットリバー・フィッシングツアーも無事?終了しました。

今年は天候が不順だったためか、昨年と比べるとスローではありましたが、楽しいツアーとなりました。

キティマット・フィッシングツアーの詳細はエキサイトブログにアップしていますので、ご覧ください。

FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク13
岡田 裕師 岡田 裕師 3日 ago

水面でのパフォーマンスタスク:セクション1B タスク13:スタティックライン・ロールキャスト(利き手サイド) 簡単な説明に続き、次の2種類のロールキャストを行います。 (a)ホールもシュート… Read More

FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク13
FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク6
岡田 裕師 岡田 裕師 1週間 ago

芝生でのパフォーマンスタスク:セクション1A タスク6:カーブドラインプレゼンテーション(左) 簡単な説明に続き、左にカーブさせるプレゼンテーションを2種類実演します。 一つはロッドを水平に… Read More

FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク6
FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク7
岡田 裕師 岡田 裕師 3日 ago

芝生でのパフォーマンスタスク:セクション1A タスク7:カーブドラインプレゼンテーション(右) タスク6と同じことをしますが、ラインをカーブさせる方向を右にして行います。  … Read More

FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク7
FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク4
岡田 裕師 岡田 裕師 1週間 ago

芝生でのパフォーマンスタスク:セクション1A タスク4:スラックライン・ウェーブ 簡単な説明に続き、2種類のスラックライン・レイアウトを実演します。 1つは連続する大きなスラックウェーブ、も… Read More

FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク4
FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク15
岡田 裕師 岡田 裕師 2日 ago

水面でのパフォーマンス・タスク―――セクション1B タスク15 スイッチキャスト(利き手サイド) 簡単な説明に続き、次の2種類のスイッチキャストを行います。 (a)ホールもシュートも行わない… Read More

FFI MCI(マスター・キャスティング・インストラクター)パフォーマンステスト:タスク15

 

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ツアーのご案内


現在のところ予定しているツアーのご案内です。

各ツアーの詳細は見出し部分をクリックしてください。

11月2~5日:天塩川フィッシングツアー

雄大な天塩川でのイトウ、レインボートラウトを対象としたフィッシングツアーです。

この写真は、昨年行った十勝フィッシングツアーの物です。
2018年4月8~15日:カナダ・キティマットリバー・フィッシングツアー

カナダ、キティマットリバーでのスチールヘッド・フィッシングツアーです。

このほかにも奄美ソルトウォーター・フライ・フィッシングツアーも計画中(おそらく11月中頃…)です。

お問い合わせ、お申し込みは下のフォームをご使用になるか、お電話(052-703-6009)でお願いします。

ツアーお申し込み、お問い合わせフォーム

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2017年5月の奄美ツアー


2017年5月、かねてよりご案内のとおり、奄美大島へソルトウォーター・フライフィッシングのツアーを行いました。

彼の地はもうすでに梅雨入りしていたにもかかわらず、雨にはほとんど降られることなく、時にご覧の通りの良い天気で美しい海の景色を楽しむこともできました。

釣果はといえば…

これはもう、上々と言えるもの。

本命の『チン』以外にも沢山の魚種(時に見たことがないものも)釣れました。

小型ながらも本命の『チン』、Sさんの第一号。

 

Kさん、この日快調に”とばして”いました。 そして、この魚が釣れた時皆「なんだ、これは…?」と首を傾げた珍しい魚。 その正体は後に『ホシミゾイサキ』と判明しました。

 

Oさんのフライを捕らえた『コトヒキ』。 よくフライに反応してくれます。

 

 

コチも今回よく釣れていました。
下の写真は、前半のと後半の間に私が島内を調査した時に釣れたものの一部です。

小さいながらもカラフルでフライを良く追う通称”ピカソ”の『ムラサメモンガラ』

 

これも私にとっては”初”の魚。
「ヒラアジの仲間だろうけど、何だろう?」と首を傾げたもの。
地元SWFFに聞いたところ『テンジクアジ』と判明。

 

今回釣れた魚種の中でも圧巻はこの、『イソモンガラ』。
テーリングしているのを狙って釣ったもの。
そのパワーとスピードは…”筆舌に尽くしがたい”ものがありました!

 

イソモンガラの顔のアップ。
”とぼけたような顔”ながら、その歯とかむ力をすさまじく、うっかり指を入れようものなら…想像しただけでゾッとします。

 

そして、後半はさらに状況が良くなり…
関東からご参加のKさん。 最初、少々てこずっていたものの、いったんコツをつかんだらこのとおり。

 

あらゆるFFに精通したEさん。ここでもその腕前をいかんなく発揮。

 

SWFF2度目、サイトフィッシングは初めてのHさん。
サイトフィッシングの難しさに手を焼ながらも、しっかり良型を…

 

 

 

地元のSWFFの方たちとの楽しいひと時。

 

夕方、踝ほどの水深でテーリングをするチンに向かって…

 

本命のチンはもちろん、これまで見たこともない、名前もわからない様々な魚が釣れる奄美大島。

その奥深さはまだまだ…。

このツアー、秋も敢行したいと考えています。
詳細が決まったらまたアップさせていただきます。
ご興味のある方、是非お問い合わせください!

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今回私が使用したタックル

Rod: H.Okada Flat Stealth 9’0″ #6

Line: Rio Quick Shooter Bone Fish #6

Leader: Hand Tied Tapered Leader 13′ + Tippet 2x 4′

Flies: Original Shrimp & Crab Pattern

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韓国からのカナダ釣行レポート


先日のカナダ、キティマットリーバーのツアーに参加いただいた、韓国のKさんがその時の様子を動画にまとめ、ブログにされました。

ご興味のある方はここをクリックしてください。

”あの時の”情景が思い出されます…。

来年も同時期に開催したいと思います。

こちらもご興味のある方はお知らせください。


 

 

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2017年キティマット・ツアー


ここ数年の間、毎年秋に恒例のように行っているカナダ・フィッシングツアーですが、今年2017年は春、4月に開催しました。

場所もスキーナ水系ケイラム・リバーから、キティマットに…。

ひじょうに大きなスキーナ本流や海から数百キロ上った、その支流である深く切り立った谷間を流れるアッパー・ケイラムにたいし、海からせいぜい数十キロから数キロの間を釣るキティマット・リバーは比較的水深も浅く、ケイラムと比べると開けている感じで、底の石も小さなものが主体。水の色もケイラムはいつも雪代のような、白っぽく濁った水に対して基本的にはかなりクリア。大分違った趣の釣りが楽しめました。

ポイント間の移動手段も、大きなスキーナ水系ではジェットボートが主な手段だが、ここでは水深が浅く狭い場所も多いためジェットボートを乗り入れることができず、ご覧のような手漕ぎのドリフトボートによる川下り。これもまたジェットボートとは違い、ゆっくり景色を楽しみながら釣りをすることができ、また楽しい。

釣りの初日はスチールヘッド初挑戦のお二人が早速”やって”くれました。

私もこの日”しょっぱな”に良いサイズの雄を掛け、足元まで寄せてきたのですが、寸前で痛恨のフックオフ!(>_<)

初日最初に釣ったのはスチールヘッド初挑戦、韓国から参加のkさん。 初めてで36インチの雄を釣り上げ、幸先の良いスタート。 ご本人が思い描いていたよりも大きなサイズで、相当に感激されていました。
この日の2匹目となるKさんのスチール、1匹目と同サイズ36インチの雄。 ご自身で見つけたスポットで狙い通りに釣れたとのこと。

 

 

もう一人の初挑戦、韓国のKさんのお友達のKさん(同じKさんでチョットややこしい?)のファイトシーン。
綺麗なメスでした。

このほかにもいくつかバイトがあり、初日からかなり良いペース。

2日目も朝からHさんが早速…。

 

リールがこんなになりながらも取り込み成功。 お見事でした!

私はといえば、この日1つフッキングさせるもすぐにフック・オフ。

そしてその後場所移動した先でもさらにフック・オフ…バラシ癖が治らない…(-_-;)。

肩を落としながらも、「フッキングの方法が悪いのだろう」と少し”作戦”を変え再度同じあたりを流すと、直ぐにバイトが…。

その”作戦変更”が功を奏したのか、今度はフッキング成功。

掛けたあとがたいへん!ファイトが素晴らしくサイズもかなりの物。何度かヒヤヒヤさせられ、内心「記念すべき1本目はもう少しすんなり取らせてチョウダイ」などと、贅沢なことを思いながら、何とかランディング成功。

全長92㎝、推定重量約8㌔のメス。 この時期、この川で釣れるメスとしてはこのサイズは”トロフィー級”だそうで…。
かなり太い魚で、小さな私の手では尾の付け根に手が回らず、ホールドするのに苦労しました。

3日目あたりから水位が上がりはじめ、水温も低くなったのが影響してか、少し魚の反応がスローになってきた様子。

ガイドのトレーシー曰く「魚が一気に上へ移動している」とのこと。

最終日には、それがそのとおりになったのか、それまで好調にスチールの反応があった場所で釣れてくるのはドリーバーデンやカットスロートのみ。

そんな中でも手に入った情報を元にスチールがいる場所を特定したトレーシーは流石としか言いようがない。

ロッジで購入した”ピンク・ハット”が功を奏したのか、最終日Yさんに待望の1尾が…。(”御多分に漏れず”ここでもピンク・フライが最も有効でした) しかしこの人、今回の釣行で最も魚を掛け、ばらした人。 トータルでは9~10本程掛けている。
こちらは私が釣り上げた1本目のメス。 前日同じプールでYさんがばらし、この1本の後、やはりYさんが続きを流して直ぐに掛けるも…(≧▽≦)。

久しぶりに復帰のArielにも合えて楽しいひと時を…。

 

釣り人の魚を狙って?イーグルが上から…。

 

ガイドのトレーシーと、いつも美味しい食事や快適な滞在を手助けしてくれたロッジの方との記念撮影。

初めてのキティマット釣行。とにかく楽しくエキサイティングな旅となりました。

また来年も同じ時期に行いたいと思います。

ご興味のある方は是非お問い合わせください!

この釣行で使用した主なタックル

Rod: O-REX Virtuoso Spey Circus 12′ #6/7

Line: NextCast Zone F1 525gr, Coastal F1 550gr + 10 Sink Tip s6-12, 10′ T-14 & 10′ T-17

Flies: Sili-Head Bunny, Original Tube Flies & etc.

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5月奄美のツアー


以前”チラリ”とご案内をしていました、5月の奄美大島フィッシングツアーの日程が決まりましたので、ご案内させていただきます。

日程は5月20~23日と、26~29日、各4日間の2コースです。

定員は各コースとも3名程度。

未だ若干の空きがありますので、ご興味のある方はよろしくご検討お願いします!

飛行機のチケットがとり辛くなる可能性があります。
参加ご希望の方はできるだけ1月中にお申し込みお願いいたします!

詳細はこちらをご覧ください。

それから、4月のカナダキティマットリバーのツアーも若干の空きがあります。


こちらもよろしくお願いいたします!

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2017年のツアー予定


今年、2016年は4月の奄美に始まり、7月の十勝、11月のスキーナそして11月にふたたび奄美と様々な釣り場へ出かけました。

来年2017年もまたいろいろなところへ行こうと思っています。

その中でまずは春、2つのツアーを計画しています。

1つはカナダ、キティマットリバーへのスチールヘッドフィッシングツアー

今年まで何度かツアーを行った同じカナダ、スキーナ水系のケイラムリバーよりは川幅も狭く、水深も浅い川で、水の透明度も高い釣り場のようで、違った趣の釣りを楽しめそうです。只今参加者を募集中ですので、ご興味のある方は是非ご検討ください!楽しい釣りをしていただけるよう、バックアップさせていただきます!詳細は上のリンクをクリックしてください。

それから、まだ具体的な日取りは検討中ですが、5月の連休明けの週末、2週にわたって奄美のツアーを行おうと思っています。
こちらの詳細は随時ご案内させていただこうと思っています。

まだ少し早めですが、来年も皆様よろしくお願いいたします!

これらツアーのお問い合わせは、下のフォームをご使用いただくか、お電話(052-703-6009)にてお問い合わせください。

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秋の奄美


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春に引き続き、奄美大島へ行ってきました。
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3日間という短い滞在でしたが、天気にも恵まれ、たいへん楽しく思い出深い釣行となりました。

 

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綺麗なカラーリングのモンガラ。こんな口をしているけど、結構アグレッシブにフライを追います。

 

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メインターゲットは、やはり前回と同様、チヌでしたが、磯場での”五目釣り”も楽しめ、それはそれで面白く、エキサイティングなものでした。

 

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もちろん、メインのチン(この地方ではチヌの事をこう呼ぶそうです)のサイトフィッシングも堪能。

 

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ロケーションも、こんなサーフあり、

 

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広大なフラットあり、多彩なバリエーションが楽しめ…。

 

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かなり珍しい魚種も…これはSさんが釣ったツバメコノシロ。サイズはこの写真では分かり辛く、計ってはいないのですが又長で40㎝ぐらいあったのではないかと思います。ユニークな顔つきをしていますが、かなりのファイター。私も釣りたい!
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釣り以外にも、いろいろ楽しみました。 これは島の名物料理の一つ『鶏飯』
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夜は地元の方たちと、楽しいひと時を…。
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11月だというのに、こんな格好でいられます。

アッという間に過ぎ去った3日間。

今度は春当たりに、面白い企画を”画策”しようと思います。

今回私が使用したタックルは…

Rod: H.OKADA Flat Stealth 9’0″ #6

Line: WF6F

Flies: Crazy Charly, オリジナル・チヌ用フライ、Clouser Minnow, オリジナル・チューブフライ・ミノー等

 

メール会員募集しています。
ご希望の方は下をクリックしてください。


 

 

 

 

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2016年、今年のスキーナ釣行ツアーは…


2016年、今年もスキーナ水系、ケイラムリバーへ行ってきました。

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4日間の内、前半の3日間は快晴。

暖かくて、釣りをしていても気持ちの良い天気。

しかし、反面強すぎる日差しと日ごとに下がる水位、それから例年になく多いボートの数などなどの条件が重なったためか、例年になくスローなコンディションでした。

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初日の午前中、いの一番にKさんがスチールヘッドを…

 

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私にも、小さいながらもなんとか…
そんなタフ・コンディションの中、何とか2本のスチールヘッドとたくさんのコーホを釣り上げることができ、皆さんそれなりに楽しんでいただけたのではないかと思います。
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ガイドのGordoのフライ
ガイドのGordoのフライ
最終日は雨模様で水位の上昇を期待したものの、減水傾向は変わらず…
最終日は雨模様で水位の上昇を期待したものの、減水傾向は変わらず…
ロッジの食事はイタリア料理が中心で、これまでよりかなり改善されており、かなり好評。
ロッジの食事はイタリア料理が中心で、これまでよりかなり改善されており、かなり好評。+
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最後に人懐こい、ロッジの愛犬フラッフィと共に記念撮影

今回の私の仕様タックル

Rod: O-REX Master Spey Caliburen 13’6″ #7/8/9

Line: NextCast Zone F1 575gr. +Sink Tip 10′ S-8~S-12

Running Line: Vision Flat Shooter 35lb

Reel: Vision XLA9/10

Flies: Sili-Head Bunny 各色他

 

 

 

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十勝フィッシングツアー2016


トラウトフィッシングの最盛期を迎えた7月の北海道。

そんな北海道の十勝地方へのフィッシングツアーを開催しました。

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今回は本流でのスペイフィッシング組と渓流を中心としたドライフライフィッシング組に分かれて釣りをすることに…。

本流はガイドの宮本さんが、私はドラフライフィッシング組をアテンドすることに…。

生憎天気は雨模様で最終日は残念ながら釣りはあきらめることになったものの、3日間の内の前半2日間はその雨が幸いしたのか、魚の反応はすこぶる良く、皆さんそれぞれ十勝のトラウトフィッシングを満喫しました。

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十勝のニジマスは黒点が多めの個体が多い様で、そのファイトは素晴らしいの一言!

 

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イワナのファイトもその尾びれの大きさが示す通り!

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釣りの後は名物ジンギスカンにザンギ等々…こちらの方も満喫。

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今回の仕様タックル

1.
Rod: O-REX  Alternative Switch RANA 10’4″ #4/5
Line: WF6F

2.
Rod: H.Okada Flat Stealth 9′ #6
Line: WF6F

3.
Rod: O-REX  Chimera 8’2″ #3
Line: WF3F

leader: 20′ 3-4x
Flies : Stimulator #4-6 etc.

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